<大人向け体験企画> |
<子供向け体験企画> |

メタボや食生活が気になるお父さん、やっぱり多いみたいです。こんなお客様は、さっそく中へご案内。 |
体験型紙芝居は1回15分ほど。毎回、順番待ちの親子が続出。 |
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「5分で簡単!食事バランスチェック」。
『みんなの食卓 食事バランスガイド版』(http://package.toppan.co.jp/shokuiku/)を使って診断します。体験者の方に、今朝食べた朝食や今日これから食べたいメニューを伺い診断を進めます。 |
紙芝居は好き嫌いの多い小学3年生のヒカル君が主人公。このヒカル君がごはんの神様に怒られ、試練を与えられるところから物語は始まります。 |

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『みんなの食卓 食事バランスガイド版』の画面。まず性別、年齢、普段の活動量をチェックします。これは、人によって1日に適量とされるエネルギー量(カロリー)が異なるからです。自分の適量エネルギーを確認し、次の画面へ。 |
紙芝居の中でヒカル君に与えられる試練を、参加者も実際に体験してもらいます。これが子どもたちの心をつかみます。写真は真っ暗闇のなか手触りだけでどの野菜か当てる試練。正解は「葉付きニンジン」。 |
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朝食のチェック画面。画面の下に並ぶメニューの中から日頃よく食べそうな料理を選び、テーブルの上にのせていきます。この作業を昼食、夕食と進めます。 |
ヒカル君が川に橋をかけてもらうために、匂いだけで野菜を当てる試練。ジャガイモ、キュウリ、タマネギの3つのなかから答えを探します。正解はジャガイモ。ちょっと難しかったかもね。 |
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全てのチェックが終わったところで、いよいよ診断。
自分の選んだ1日の食事が「食事バランスガイド」の5つの料理のグループで「いくつ」になったかが、コマにぬられて示されます。これを元にOchasのメンバーが「主食が足りていないですね」などアドバイスをします。 |
試練を乗り越えやっと家に帰ってきたヒカル君。お母さんの料理をしている音に耳をすましているところです。実際に包丁でなにかを切る音や、煮込んでいるときの音が聞こえてきます。この音からヒカル君のおうちの夕飯を当てるのですが、これはなかなかの難問でした。
ちなみに正解は肉ジャガです。 |
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食事バランスチェック体験が終わったお客様には、アンケートにもご協力いただきました。「webで無料でチェックできますから、ご自宅でも試してくださいね」 |
 紙芝居が終わると参加してくれた子供たちには、「食事バランスガイド缶バッチ」のプレゼント。 |