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サツマイモ掘り、芋料理など NPO法人はっくるべりーじゃむでは、第4回「食と農の体験教室 芋を掘ろう!芋を食べよう!」を開催します。11月、みちくさ農園のサツマイモを掘り、掘った芋を皆でいただきます。講師は新潟で「人生最高の朝ごはん」という企画をやっているNPO法人「虹のおと」代表理事の西田卓司さん夫妻です。「人生最高」には味だけでなく、さまざまな要素があるということを楽しく学べる会にします。
日時
11月17日(土) 13:00〜16:00
場所
対象
問い合わせ先
JA鹿児島県中央会では、農林水産省の食育モデル民間団体実践活動事業により平成19年8月10日から平成20年1月にかけて鹿児島市内の小学校3年生〜6年生50名を対象に、年間5回のJAあぐりスクールを開催し、その第4回目として「さつまいもの収穫体験」を実施します。 1年を通した農作業体験を通じて、農産物の生産の苦労や喜びを学ぶことにより、子どもが農林漁業に関する関心や理解を深めることを目的にしています。
11月17日(土)
集合場所
主催
定員
参加費
一般参加の有無
親子調理実習講座 テーマ:だしをひく日〜次世代に伝える地域食材〜 講師:矢坂靖代氏(料理研究家)
NPO法人良い食材を伝える会では、東京農業大学において「食」に関する市民公開講座「食材の寺子屋」を開催します。当講座は、テーマごとに「食」に関するさまざまな問題を取り上げており、専門の講師による分かりやすい話の講義などを行なっています。
平成19年11月18日(日)10:00〜13:00
私たちは前回(10月22日)の「高千穂のこびる大集合」で、町内各地で聞き取りを行ってきた結果の発表と、そこで受け継がれてきたこびるを一同に集めることにより、高千穂で受け継がれてきたこびるのすばらしさ、高千穂の食文化の再認識を行いました。 今回はこびるというおやつや軽食から範囲を広げ、こびるをお弁当箱や重箱に入れて野に持って行く「野の食卓」ととらえ、野の食卓=生活の食、日常の食の再確認を行ないます。また、たくさんの方に参加していただくために家庭料理の持ち寄りを行ない、今後行なっていく「高千穂のこびる」の開発につなげていくことを目的に開催します。
11月19日(月) 13:00〜
地元福岡の野菜や果物を自分の手で収穫しよう。目的地までバスで移動(学生限定)し、現地では、農家の方の話や地産地消の話、それからみかんや野菜の収穫・農業体験をします。この感動体験を口コミでどんどん広げていこう!
第1回 日 時:平成19年11月23日(金) 8:00〜18:00 場 所:福岡県山川エリア
第2回 日 時:平成19年11月24日(土) 8:00〜18:00 場 所:福岡県朝倉エリア
11月23日(金)、24日(土)ともに 8:00〜18:00
命のバトンプロジェクト事務局(JA全農ふくれん内) TEL 092−762−4745
お申し込み(HP):http://www.frau.co.jp/inochi/
喜多方市小学校農業科の趣旨,取組の経過や成果等について,小学生の保護者や地域住民など広く一般市民に周知する機会を設け,小学校農業科に対する理解の促進と支援・協力体制の充実を図り、小学校農業科の拡充に寄与するとともに、全国初の取組である小学校農業科について、広く全国に発信するシンポジウムを開催します。
(1)農業科実施校児童の発表 発表者:喜多方市立熱塩小学校,同熊倉小学校,同堂島小学校の児童 (2)基調講演 テーマ:「喜多方市小学校農業科に思うこと」 講 師:中村桂子(JT生命誌研究館館長) (3)パネルディスカッション テーマ:「喜多方市小学校農業科に期待すること」 パネラー(予定):農業科実施校校長,農業高校関係者,JA会津いいで関係者 コーディネーター:中村桂子(JT生命誌研究館館長)
11月23日(金) 13:00〜16:40
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