2008年2月【←2008年1月 2008年3月→】 ■「食べ物と免疫」について学びましょう
■JAシンポジウム 「大地からのメッセージ〜根付こう!根付かせよう!
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| 内容 | JAあぐりスクールの参加者が教育ファームで五感体験することで「何に気づき、どう変化したか」を検証することにより、食農教育が生きる力を養うのに有効である(現時点では仮定)ことを広く一般に情報公開する。 基調講演:「なぜ、地域に食農教育が必要なのか」 パネルディスカッション |
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2月9日(土)13:30〜16:30 |
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みなみホール(鹿児島市与次郎1−9−33) |
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300名 JA関係者(食農担当部署・青年部・女性部)、JAあぐりスクール保護者、行政・学校関係者・学校栄養士・一般消費者 |
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鹿児島県農業協同組合中央会 |
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農林水産省九州農政局鹿児島農政事務所、鹿児島県、かごしまの"食"交流推進会議、かごしまの食を語る会、かごしま食農育協議会・KKB鹿児島放送・南日本新聞社 |
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鹿児島県農業協同組合中央会 食農生活課 TEL 099-258-5141 FAX 099-284-1090 |
| 内容 | 「大人の料理教室」 第3回目は、「男子厨房に入る 酒の肴(さかな)」がテーマ。食生活ジャーナリスト・佐藤達夫氏による「食情報のウソ!ホント?」の話、料理研究家・清水信子先生の食事バランスも考えたお酒に合う料理教室の2本立てです。当日は「魚」や「肉」に偏りがちな"酒の肴"を、野菜も多く使い、体にやさしく、食事バランスガイドに沿った料理として紹介します。酒の肴のみならず、ごはんにも合う料理です。男子厨房に入る、ではありますが、もちろん女性の参加も歓迎です。当日はご自分で作った料理を召し上がって頂きます。 (1)食生活ジャーナリスト・佐藤達夫氏の「食情報のウソ、ホント?」 |
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2月16日(土)午前11時〜午後3時(受付10時40分〜) |
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中央区立月島社会教育会館(東京都中央区月島4丁目1番1号 03-3531-6367) |
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18歳以上(1名または2名でお申込みください)※お子様の同伴はご遠慮下さい |
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1,000円(材料費など) |
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お名前、年令、住所、電話番号、参加人数を明記の上、FAX、メール、ハガキのいずれかでお申込み下さい。 ※平成20年1月31日必着(申込み多数の場合は抽選となります。参加者には参加証を送ります。) |
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財団法人水産物市場改善協会 築地食育プラン担当 〒104-0045 東京都中央区築地6-20-5 FAX:03−3545−4415 mail:info@osakana-center.com |
| 内容 | 少子高齢化・過疎化、そして海外から様々な食材・料理などがもたらされて、食生活が多様化した現代において、先人が築き上げてきた食文化が消失してしまうおそれがあります。また、伝承者の高齢化が進行しており、今のうちに継承する仕組みを構築することが重要です。 <タイムスケジュール> その他、岩手の郷土料理を伝える為に県内から21品を選出して、名前の由来、食べられ方、レシピ、食事バランスガイドを盛り込んだ郷土料理カードを作成しました。来場された方にはもれなくプレゼントいたしますので、是非ともご参加下さい! |
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2月17日(日) 12:50〜16:00 |
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岩手県公会堂 |
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特定非営利活動法人いわてNPOセンター |
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岩手県食育推進ネットワーク会議 |
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特定非営利活動法人いわてNPOセンター 地域振興事業部 菊池 〒020-0023 岩手県盛岡市内丸11-2 岩手県公会堂14号室 電話 019-651-8340 FAX 019-654-5354 mail:chiiki@iwate-npo.org |